2018年06月28日

少女☆歌劇 レヴュースタァライト プロジェクト大発表会に行ってきました


ちょっと時間が空いてしまいましたが…
実はひっそりと2018/06/25 に行われた表題のイベントに当選してましたので
舞台創造科の一人として、参加してたりしました。(ブログ持っててよかった〜〜〜)

会場はTBS放送センターの中の一室でした。
受付を済ませて、スタッフの案内で部屋まで誘導されまして。
エレベーターは機材搬入用のものらしく、作業着姿のおっちゃん達がいっぱい乗ってましたw
誰か有名人を見れないかとちょっと期待してましたが、世の中そんなに甘くないようです(笑)

スタジオ、というよりは記者会見とかするための部屋みたいなところが会場でした。
入り口で女性が服装などをチェックしてましたが、それが後ほど登場する野本ほたるさんだとは気づかなかったw

会場の中にはすでにプレスの方やスタッフが大勢いて、立ち見の人も何十人も。
スタァライトへの注目の高さが伺えます。
ブシロードの木谷会長や、昔TCG情報局に出ていた広報の人、オタケさん、PC社のよく見る人もいましたね。

配信が始まり、程なくキャストのみなさんが入場してきました。
発表の内容は配信や公式な記事を見ていただいたほうが正確だと思いますので、配信には映らなかったかもしれない細かいことを箇条書きで。

配信はコチラ↓


・曲が流れてるとき、足でリズムを取ってるあやさ
 やっぱりバンドやってると癖でそうなるんですかね?(笑)

・天堂真矢のキャラ紹介の時に、真矢役の富田さんに向かってグーパンを繰り出す相羽さん

・アニメで流れるレビュー曲を聴いて照れる一同

・三森さんが話し始めるとプレスの方が一斉にシャッターを切るw
 やっぱり三森さんの注目度が高いことがよく分かる光景でした

三森さんの話の中で、「アニメでは幼さが抜けないひかりの様子も見られる」ことや、「ひかりが身につけているクマのマスコットの名前が『ミスターホワイト』である」ことが明かされたのは興味深かったです。
そして一部が公開されたアニメのレビュー曲によって、誰と誰が対決するのかもわかりましたね。
「Bパートが対決のシーンになる」と言う話もあり、対決にどうやって持っていくのかも気になりました。

ゲームについても発表がありましたが、とりあえずリズムゲームでは無いようで安心しました。
もうリズムゲームは飽き飽きですからねえw

最後にアニメのキービジュアルのポスターを前に、フォトセッションがありました。
普通はプレスだけが撮影できるものですが、今回は特別に我々舞台創造科のみなさんも撮影していいとのこと!

約20人の少人数ということもあり、バッチリ目線をもらって撮影することができてめっちゃ嬉しかったです!!
そんな写真をぺたり

Image_fb4423d.jpg

■まとめ
 全く事前情報がない状態で見た初演の衝撃は忘れられないもので、このコンテンツは絶対に当たると確信したその時から10ヶ月。
 舞台という限られた人しか見れない世界から、ついにアニメという誰でも見られる場所に飛び出す日が来ました。
 一人でも多くの舞台創造科を増やせるように、微力ながら応援していきたいと思います。

 この度は貴重な場にお招きいただき、誠にありがとうございました!
posted by たるい at 23:57| Comment(0) | 日記
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